元ZUNTATAのメインコンポーザーTAMAYO(Compose / Lyric / Arrange / key)とCyua(Vo.)による女性2人組ユニット。「全ての生命を癒す」をテーマに和と民族と電子の融合による次世代サウンドを展開。過去ZUNTATA名義でリリースされたTAMAYOの作品郡はいづれも高セールスを誇り、シーンでは「ゲームミュージックの女王」と呼ばれる。その実績が認められ2006年10月に行われたJUNO REACTOR来日公演のオープニングアクトとして抜擢される。民族音楽的手法やプログレッシブな要素を強く取り入れたテクノサウンドをベースに、Cyuaの透き通るヴォイスを融合させた次世代サウンドは、Intellectual Tribal Techno(インテレクチュアル・トライバル・テクノ) と呼ばれ音楽シーンの注目を集めている。